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☆平成24年(2012)4月23日(読書の日)から
熊野町では「うちどく」を始めました。

「くまのっ子うちどく」は、この3つだけ!

1.週2回、15分、子どもと家族のだれかが、同じ本を読みます。

2. 読んだら、うちどくノートに記入します。

3.園や学校の先生に見てもらいます。

1年間続けてノートがいっぱいになったらすてきなごほうびがもらえます!

「うちどく」って何?

 
家読(うちどく)とは「お家で読書」という意味で、感想を話したり、読書習慣を共有することで家族のコミュニケーションを図り、家族の絆を強める取り組みです。

赤ちゃんから中学校3年生までの町内在住のこどもを対象に「うちどくノート」を配布しています。ノートに読んだ本を記入してください。読書の記録は、きっと成長のあかしとなることでしょう。

図書館や公民館にうちどくコーナーを設置しています。大人も子どももまず、絵本から読んでみませんか。

町民の皆さん、子ども達に「うちどくしてる?」と声かけをお願いします。


 
※ 全国の「うちどく」の取組はこちらから→
http://uchidoku.com/
 

うちどく

  


添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページに関するお問い合わせ

熊野町教育委員会教育部 生涯学習課
TEL/082-820-5621   FAX/082-855-1110
E-mail/shogai@town.kumano.hiroshima.jp